アジアス行徳店でマタニティヨガ体験

 

千葉県の東西線沿線に住んでいます。
子供の妊娠中に、何か体を動かした方がいいと思い、近くでできるマタニティ系の運動を探したところ、近くの行徳駅のヨガスタジオで、マタニティヨガをやっていました。
アジアス行徳店です。(現在はヨガスタジオではなく、マッサージとかリラクゼーション系のお店に変わったようです。店名は同じ。)
雑居ビルの2階にありますが、大きな看板が出ているので、通りからも分かりやすい感じでした。
毎週1回の開催で、1回1500円から2000円くらいだったと思います。
その当時は、近くにマタニティヨガをやっている所が見当たらなかったので、特によそのスタジオと料金比較などはしていません。
ネットで調べた限りでは、妥当な料金設定かと思いました。
講師が一人と、受付など事務的なことをやる講師が一人いました。
事務をやっている方は社員のようでしたが、この方もヨガの講師もやっていました。(別のクラス)
スタジオ内はそんなに広くはありませんが、きれいで、清潔な感じでした。
鏡も豊富に設置されていて、自分のポーズなどを確認しやすかったです。
フェイクだったのかもしれませんが、植物なども置いてナチュラルな雰囲気になっていました。
ヨガが終わると、最後は照明を少し暗くして、床に寝てリラックスして呼吸などを整えて終了、というパターンでした。
(死体のポーズ、でしたっけ?)
なにしろ全員妊婦さんなので、床に寝る時も無理のないようにマットを敷いたり、きついポーズの時はもっと軽いものに自由に変えてよかったり、とゆるい感じで楽しくできました。
他のメンバーは5,6人いて、みなさん近場なので、どこの産婦人科に行っているのかとか、多少の雑談をすることもありました。
また、妊娠後期になると、出産のときに役立つ呼吸法だとか、こういう部分の筋肉を鍛えておくと出産が楽になるとか、講師からさまざまなことを教えてもらえて、大変役に立ちました。
(講師の方も出産経験があり、たまに学校が休みの日などはお子さんが同伴のこともありました。)
1時間ちょっとのクラスを終えると、小さい待合みたいな所で、ハーブティーがふるまわれて、飲んでいる間に、翌月のヨガクラスの更新をするかとか、支払いだとかをしていました。が、2ヵ月ほどでハーブティーは終了。どうやら経費削減になったようでした(笑)
講師の方々も細いけれど筋肉はついていて、美しく、姿勢もよく、いかにもヨガの先生という感じ。
親しみやすく、とても為になって、リラックスもできてよかったです。
ひとつ残念だったのは、講師が予約変更などの手続きもするシステムだったらしいのですが、自分のクラス前後でないと講師がいないので、スタジオに電話をかけても誰も出ないことが多かったこと。
講師の他のクラスのある時間の前後などにかけないといけなくて、それは不便でした。
小さいヨガスタジオだったようなので、仕方ないのかもしれませんが。
また、途中から事務をしてくれていた講師も出てこなくなり、ヨガをする講師が一人で何もかもやっている状態になりました。
同じクラスの人たちと、ひそかに経営大丈夫かな~などと噂していましたが、、、
あと、開催クラスが少なく、体調が悪いなどの場合の振り替えはあまりできませんでした。
難点はいくつかありましたが、コナミなどのスポーツクラブのヨガクラスには結構長く通っていたのですが、そこよりも少人数でアットホームな雰囲気であり、また内容も妊婦さん向けに特化しており、通って大変よかったと思います。
(ちなみに最初のクラスの時に、何かのポーズを取っていたら、講師の方に「もしかしてヨガの経験ありますか?」と見破られ、さすが!と思いました。)
特に何か本とかを買うように勧められることもありませんでした。
そのうち一人の方は同じ駅だったので、出産後も何回かお会いしたりして、いわゆるママ友もできて、情報交換などもできて、有意義でした。

こちらでは千葉の主なヨガスタジオについて説明されています。

 

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辰巳台中学校

私は、市原市の辰巳台中学校というところに在学していました。
中学校までは、徒歩で行っていて片道30分くらいかかるところにありました。通学路は、大きい道を真っ直ぐ進むような簡単な通学路で、中学校の近くにはスーパーもあったのでわかりやすかったです。
中学校のときの得意な科目は、数学でした。数学の先生が部活の顧問の先生でわかりやすかったからです。
苦手な科目は、体育でした。もともと運動が苦手な私は体育が苦手でした。
しかし、友達の誘いで入った部活はソフトボール部で、今でも運動音痴な私が唯一出来るスポーツはソフトボールくらいです。
同級生には、個性があふれた人が多かったです。田舎の中学校なので、みんな自由に過ごしていて特にイジメとかはなく中学校生活を送れたことは本当に幸せだと思います。
担任の先生は、女の先生でしたがとてもサバサバしていてかっこよくて頼れる先生でした。クラスのみんなはその先生のことが大好きなくらい人気がある先生でした。
中学校で、楽しかった思い出は中学3年生のときにもともと仲がよかったソフトボール部のメンバーがみんな同じクラスになったことです。
みんな真面目という訳では無いですが、しっかりしていて卒業して10年経った今でもそのメンバーでよく遊ぶくらい仲がいい親友です。
部活を引退してから、毎日放課後学校で遊んだり、誰かの家に行ったりして毎日遊んでいました。テストが近くある時はみんなで、勉強したりと本当に充実してました。
嫌だったことはあまりありませんが、一番記憶にあることは部活をまだやっていたときに朝練の時間にある部活の子と喧嘩をしてしまいました。些細な喧嘩で、私は授業が始まると忘れてしまうくらい些細なことでした。その子とはクラスが違ったのですが、休み時間に廊下ですれ違った際、すっかり喧嘩をしてることを忘れている私は普通に話しかけてしまいました。
そのときのその子の顔が忘れられないくらい怒っていて、その時にはっ!と喧嘩していたことを思い出しました。しかし、それがきっかけで仲直りをして最後は笑顔を見せてくれていたのでよかったなと思っています。
色々なことがあった中学校は、本当に私の思い出がたくさんつまっています。
中学校を進学する前に通っていた小学校は、辰巳台東小学校というところで、私達仲良しメンバーは小学校もみんな一緒でした。
その時は、今までよりは仲良くなかったですがみんな同じ合唱部に所属していて、今思うとみんなと仲良くなるのは運命だったのかなと思うくらい同じものが好きになるメンバーだなと思います。


乳首の黒ずみは温泉で恥ずかしかった!

私が悩んでいたのは、乳首の黒ずみです。
その理由としては、温泉に入った時にほかの人と自分の乳首を比べて、全く違うと思ったからです。
乳首の色というのは、滅多にほかの人のを見ることがないですね。
そのため、こんなものかなと思ってきたのです。

そのように乳首の黒ずみがあるということに気づいた時、その原因について考えました。
乳首の黒ずみは一般的に、洋服のスレ等によって起きることがあるようです。
しかし私の場合、そんなに摩擦をするような洋服をきたこともなく、それは違うと思ったのです。
すると、何が原因でなったのかと考えて見たのです。
そして一つ思い当たることがありました。

それは授乳をしたということです。
授乳をすることによって、子供に噛まれたり吸われたりします。
そのことが、きっと刺激になっていたと思うことができたのです。
しかも3人も授乳をしているので、そのためになってしまったと感じます。

そしてその乳首に付いて、今度温泉にいくまでになんとかしたいと思うようになったのです。
そして考えたこととして、乳首の黒ずみに対して、美白効果を期待することができる、そんなクリームを使うことにしました。
そのクリームを見つけたのは、インターネットです。
それで検索をしている時、美白効果のある、乳首の黒ずみに対するクリームだったのです。

それを見た時、本当に嬉しい気持ちでいっぱいになりました。それはそれを付けることによって、自分が変わることができると思ったからです。
もしも変わることができないと思っても、なんとかしたいという気持ちから、即座に欲しいと思いました。
そのため、直ぐに購入をすることにしたのです。

そのクリームは、乳首だけではなく、ほかの気になる部位にも効果を期待できるようです。
もしも乳首が綺麗になったとしたら、使いたいと感じました。
そして実際につけて見ると、とてもなめらかでつけやすいです。

その結果としては、3ヶ月つけていたら、少しピンク色になったと感じます。
これは嬉しい事ですね。
ピンク色に、もっとなりたいと思うので、これから先も付けて行きたいです。

乳首については、多くの人が悩んでいると感じます。
しかし、そのことに付いて相談をすることができません。
そのため、辛い思いをずっと我慢をすることになります。
それは辛い事ですね。

そんな時、こんなクリームがあることを、もっと知って欲しいです。
すると、目の前がぱっと明るくなれるのです。
本当に感激することができています。

 

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職場のトイレ

職場のトイレの改修工事が始まりました。和式便器を洋式に変えるらしいです。こんなことにゼニを使うくらいなら給料を上げて欲しいものですが、そんなわけにはいかないようです。個人的には便器は和式の方が洋式よりも好きです。自宅ならともかく、駅やショッピングモールなどの公共の場所では、どんな奴が尻を付けたか分からない便座に自分の尻を落とすというのは耐えがたいものがあります。

ましてや今の職場では排泄が終わった後に手も洗わない人間がたくさんいます。どんな菌を持ったヤツがいるか、分かったものではありません。正直な話、勘弁して欲しいです。

しかも工事に一か月くらいかかるというのです。

一カ月ものあいだ、別の棟にある便所まで歩いて行かなければなりません。

排泄をするだけでも一仕事です。